猿投山 632m

■ルート
登山日07年2月4日
コース
猿投神社登山第2P(8時10分)⇒丸太造りの休憩舎(9:00)⇒東ノ宮の境内(10:00)⇒猿投山山頂(10:30)/(11:30)⇒東海自然歩道⇒猿投神社登山第2P(14:15分)

登山口:愛知県豊田市猿投町
 

Map & Photo 

山行紹介 

今日1日無事下山出来る様福引豆で安全を祈願して2グループに別れて出発。猿投川に沿って舗装道路を少し歩くと、陶土粉砕に利用されたトロミル水車が復元されている。登山道に入り、雑木林の尾根を登り、高度を上げていくと、丸太造りの休憩舎がありやせ尾根を慎重に登る。西ノ宮から自然観察路をへて、東ノ宮の境内へたどり着く。猿投山頂まで25分明示板に励まされ、ゆるい登降を繰り返し。尾根に出ると、猿投山山頂に無事に到着。雑木林が切り開かれ、強風にあおられ恒例の集合写真を撮り岩巣山や道樹山、高蔵寺方面が望める。下山途中雛壇のある暖かい場所で食事。福引豆の大吉3名様に当たり景品を渡して下山。途中、蛙石があり、全員無事に帰る(蛙)様に祈願して東ノ宮から西ノ宮参道を降り、舗装道路を足早に広沢川沿いの猿投七滝めぐり、東海自然歩道から下山。二つ釜滝、白霧滝、千鳥滝、白菊滝、乙女滝、と見る。国の天然記念物の見て歩き遊歩道を通る。舗装道路歩き倒壊したトロミル水車が転がっていておどろいた。広沢大滝を見て林道を通り無事全員猿投神社に戻る。

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